生きざまは死にざまだと、
自分自身に言い聞かせてきた。
世の為、人の為と、
いちずに突き進んできた。
世の為に生きるとは何か。
世を変えなければならないが、
世を変えることは出来なくても、
せめて、愛する人々の為に、
自分を変えることは出来るはずだ。
世の為に捧げる事が天命、
それだけで充分ではないか。
今また、そこに立ち至った。
足らざる自分、しかし、
ためらう事はない。
自らの信ずる道を歩め。
自分への挑戦だ。

人を知らずして、
政治は出来るはずもない。
為政者の本当の姿を求めて、
白紙からのスタートだ。
決めたら唯ひたすらに、
目指すものは政治の大道。
明らかなのは、
後援会の皆様のご支援があってこそ私がある。
託される夢の大なるかな。
それに懸命に応えてゆこう。
挑戦、挑戦、挑戦あるのみ。
皆様のご多幸を心よりお祈り致します。

感謝 合掌

 

家族
 妻:治 美
長女:美智代(結婚して小室姓に)
二女:貴美江
長男: 一 太
三女:亜沙美
義母:清岡フミ子

■資格:昭和48年東京都教員免許取得
    プログラマー
■趣味:音楽・スポーツ(卓球・剣道
・乗馬等)


座右の銘
一日一生(いちにちいっしょう)
過ぎ去ったきのうのことをいつまでも引きずることなく、また、まだ来もしないあすのことを憂い悩むことなく、きょう一日をいかに生きるか、どのように有意義な一日にするのかという意味。

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